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さわかみ投信「定期定額購入サービス」愛称決定のお知らせ|お知らせ一覧|さわかみファンド・資産運用・投資信託・長期投資のさわかみ投信株式会社

さわかみ投信「定期定額購入サービス」愛称決定のお知らせ

「定期定額購入サービス」愛称決定『つみたてのチカラ』

弊社では、毎月一定額ずつファンドを購入いただく「定期定額購入サービス」を
2010年12月末時点で51,704名のお客さまにご利用いただいております。

しかしながら、そのポイントや活用方法について十分にお伝えできていないことから、
今後、お客さま向けのレポートやホームページ、勉強会など様々な形式を通じて、
そのしくみや魅力・ご利用方法についてご案内していくことといたしました。

それに先立ちまして、まずは皆さまに親しんで頂けるような「定期定額購入サービス」の
愛称を募集したところ、大変ありがたいことに、機知とバラエティに富んだ数多くの
ご応募をいただきました。その上で、社内において慎重に検討を重ねた結果、派手さは
ないものの、継続的な投資による力強さを秘めた「定期定額購入サービス」の愛称として、
『つみたてのチカラ』がふさわしいとの結論に至りましたので、ここにご報告いたします。

つみたてのチカラ(ロゴ)

◆ 作案者
前田様(鹿児島県在住)

◆ メッセージ
積立ての威力はすごいというのを表現してみました。

その他応募作品とメッセージのご紹介

応募作品 応募とともにいただいたメッセージ
継続投資の輪 シンプルで分かりやすくを元に、長期投資がより広い輪になって浸透してほしいという願いを込めました。
こつこつさわかみ丸 みんなのさわかみファンドを1つの船と考え,新しい投資の時代(こつこつと積み立てて,みんなで財産形成していく時代)の大海原に漕ぎ出す「さわかみ丸」と名づけました。
積み喜(つみき) 積み立てをして将来の喜びを得る商品。また呼びやすく覚えやすくみんなが知っている『つみき』でイメージした。積・・つみたて、み・・さわかみのみ、喜・・将来の喜び
こつこつ夢貯金 こつこつと貯金箱に夢がたまっていくような定額購入であることから
大きく、輝く、未来に育つファンド 希望の持てる名前である。
千里の道も一歩から さわかみファンドが目指す長期投資の理想は高いけれど、それは各人がまず一歩を踏み出さなければ成し遂げられない、まずは勇気を持って進んでいくことが大事だと考えました。
ぼくらの未来 自分達が安心できる未来を、一発逆転的ではなく、少しづつでもいいからこつこつと積上げていきたいと思い、この名称を思いつきました。
「未来への支流」 ファンド仲間各々の思いや願い=[支流]が集まって、1つの大きな流れになる。 その大きな流れは未来へ流れ込むイメージ。
あっと(篤人)ほーむくん 社長の名前をおやじギャグ風に命名しました at homeくん
ツミタテのチカラ 積立ての威力はすごいというのを表現してみました。
どるコツッと! ただの駄洒落です。
私の玉手箱 将来に受け取った時の喜びを表した愛称
ひとハナくん
未来投資プロジェクト 一括投資は「現在のお金」を投資し、積立て投資の多くの源泉は、給与などから捻出する「未来のお金」を投資に充てると考えているからです。
ゆめつみ 豊かな将来を夢見ながら楽しく積み立てて行きたいです
夢育(ゆめいく) コツコツと長期で投資し、夢を育んでいけるので。「ゆめいく」からはYou makeという言葉も連想できるので。
夢こつこつ 将来の夢実現に向けてこつこつ地道に蓄財をする。一攫千金ではなくできる範囲で貯めていく。
ひとしずく 一人一人の小さい小さな金額であっても同じ方向に向かって集まれば河の様に大きな力になる。ひとしずくのひとは(人)の意味も含めている。
私のバウムクーヘン コツコツ積み重ねるイメージは何かと考え、バウムクーヘンが思い当りました。「私の」を付けたのは、積立金額、ボーナス時の増額分、投資開始時期などにより、それぞれ、微妙に異なることを強調するため付けました。コツコツ積み上げ、積み上げ段が多いほど、おいしいバウムクーヘンになります。御社の考える投資プロジェクトと合致すると思ってます。
未来への種まき 短期の収益にこだわらず、種まきと同じように成長を待つ意味を持たせました
一歩いっぽ 景気変動があっても、こつこつと長期保有できっちりと資産を増やしていく、さわかみファンドを表していると思います
GroV 成長のgrowと熱帯雨林のmangroveをミックスしました。Vを大文字にしたのは投資に勝利のVictoryのVです
毎月おさきに投資 コツコツと人の先を行く投資をつづけることによって大きな成果を上げることができる意味を込めました。
おせっかいの輪 いままでの日本にあたりまえにあった言葉で、これからの日本に大切な言葉として残していきたい。
幸せの階段 一歩一歩、着実に、幸せになっていきますように。
みらいくん 将来のために毎月貯蓄積立しているため。
長期強力協力投資 長期にわたる投資の威力は強力であり、またその株式を購入することは、企業に協力することでもありまた投資者同士の間でも強力しあう関係であるという思いから名付けました。
夢資金かんたん積み立てクラブ 現在、自分の職場の有志で「自分年金かんたん積み立てクラブ」という活動を行っております。投資信託をコツコツと積み立てることで広がる可能性や問題意識はすごいものがあります。今回の愛称については、「自分年金」部分を「夢資金」に変えてみました。「自分年金」というと、何か不足資金を補うような後ろ向きのイメージが感じられます。投資信託を積み立てるきっかけは、年金の不足分を補うという動機でもいいと思いますが、10年20年と積み立てていると、それにとどまらない「夢資金」になりワクワクしてきます。そんな思いをこめてみました
福利の恵み 毎月コツコツと長期投資して行きながら、未来の世界についてワクワク楽しく待ち、その結果として複利の恵みを受け取るイメ-ジを表現しました
明日の希望
日本の応援団
花咲か爺さん 種を撒き、花を咲かせ、収穫を迎えるから
つきづき 毎月の少ない積立も、継続で大きな果実になりますという思いで書きました。
すこやかつみたて投資
すこやか投資
静かに・健やかに・遠くまで投資
「静かに行く者は健やかに行く、健やかに行く者は遠くまで行く」(城山三郎の座右の銘、伊・経済学者パレートの言葉)。 これは私が敬愛するサブちゃん(北島ではなく城山です。)の座右の銘です。次の点から長期投資のスタンスにぴったりの言葉だと思います。

1.毎日一喜一憂するのではなく、静かに心穏やかに送れます。
2.そうすれば、心身とも健やかに過ごせます。
3.そして、あとは大きなリターンが自然に待っています。

何れも「継続が一番」、つまりは「継続は力なり」ということと解釈しています。
「みらい」 豊かな未来へ向けて
「長期投資でごきげん投資」
「ながーくこつこつ投資」
2010年11月24日 町田勉強会アンケートにて
「ちりも積もれば幸せに」 2010年11月24日 町田勉強会アンケートにて
「たまてばこ」
「こつこつわくわくつみてくん」
2010年11月24日 町田勉強会アンケートにて
おやの靴 ちいさい子供の頃、いたずらして履いたブカブカの靴も、月日が経って成長するとピッタリと自分の足にはまる様に、最初は小さな金額でもゆくゆくは驚くほど成長しているのをイメージしました。
『帆風(ほかぜ)』 大海原を行くさわかみファンドへ向けて、背後から力強く吹く追い風をイメージしました。さわかみファンドでは、ファンドの運営を航海に例えることが多いです。そこで、船に関する言葉がいいと思い、考えてみました。
(1)チリツモ定期サービス
(2)チリツモ投資
(3)さわかみ丸つみたて定期便
(4)さわかみファンド丸つみたて定期便
(1)(2)少額でもコツコツと積み増しすることで大きな資産になることと、チリも積もれば山となるを引っ掛けました。
(3)(4)毎回、レポートで同じ出だし文句になっている『皆様のさわかみファンド』丸は...に引っ掛け、大船に乗ったつもりで長期間の積立定期を連想できるのではと考えました。
毎月複利型お楽しみ積み立て 毎月分配型の逆バージョンのイメージ。5年後10年後を楽しみに積み立てるという感じ。
まいろーど 1.My Load   こつこつと積み上げる資産形成で、今後の我道を作ろう!
2.参ろう土  土地に種を蒔いた後、イザ収穫に参ろう! 
ロングターム 長期投資をイメージさせる。
だんだん ドラマのタイトルをそのままパクリました。「ありがとう」の意味もあると聞いて。だんだん増えていくようにという意味もこめて。
さわかみ 「のんびり・たっぷり」積立 さわかみ先生が頻繁に使う”のんびり”と”たっぷり”が、このサービスの本質と考えました。
人生・幸せ積立て 積立て投資は、その人の人生と共に歩んで行く何十年と続く、未来を見据えた投資行為です。その先には、日本の未来が良くなり、又ファンド仲間、家族、本人等関係者皆さんが希望ある幸せな人生を望んでいると思います。このあたりを誰にでもイメージし易く、又、シンプルな発想で考案致しました。
おにぎり 日本を代表するお米料理。中身がある。米一粒一粒を固めて、おいしさを作る、日本人みんなに愛される食べ物!
ホープ 希望そのものだから
ビーバー ダム作りの様子から、ビーバーはしばしば勤勉の象徴とされる。また、ビーバーがダムを作ることで、多くの命を森に呼び込んでいる。池になることで渡り鳥もやってくる、様々な生物で賑わうようになる。 数十年経つと池は土砂に埋まるが、残された栄養たっぷりの土砂には草が良く育ち、池は後に広大な草原に生まれ変わり、森の草食動物の貴重な食事場所になる。つまり、こつこつと努力を積み重ね、自分の生活を良くしていくだけでなく、その行為が、より良い社会を作ることにつながっていく点が、定期定額購入サービスの愛称としてぴったりである。
『育み(はぐくみ)』
意味:いつくしみ育てること
私たちが生きていくうえで必ず必要なこと。人は、大切に育まれた動植物の命をいただいて生きていけます。また、子供が成長するために親は大切に子供を育みます。お金も私たちが生きていくうえで無くてはならないもの。そのお金を大きく育てるために長期でコツコツじっくり育んで欲しいっていう意味を込めました。
A さわかみの輪
B さわかみ投資積立
A 今年のキーワードは「和」「平和」 私たちはファンド仲間という仲間じゃないですか!輪を作りましょう
B コツコツ着実に、の意味
未来へのかけはし 未来への希望を込めて
一投万倍 毎月少し(一)の投資が、気づくと大きく(万)に育っているイメージ。一粒万倍から発想したのですが、その日はお金のことを始めるのに良い暦とされていることにもかけて。
”ボン・ボヤージュ” 長い船旅、いつも順風満帆とは限りませんけれど 楽しく夢を持って積み立てを続けています。もうすぐ10年になりますがこれからもこつこつと続けて行きたいと思っています。一緒にボン・ボヤージュ!
サスティナブル積立
エコ積立
・「サスティナブル=持続性」が重要だから
・電話したり、PCを立ち上げたり、車に乗って営業所に行ったりしなくて良いのでエコになるから。
安心な投資法 短期売買ではなく安心安全に長期の投資ができるから
じっくり大きくかめウサ君 ゆっくり、後から大きくかめさんのような歩み、時にはウサギさんの走りで、いつの間にか大きくなって ゴール!
KOTUプロ(こつぷろ) こつこつ・わくわく・つみたてプロジェクトの略称としてわかりやすいことと、投資を楽しむコツもプロがわかりやすくみなさんに伝授!という二重の意味をこめました。
ロングスマイル投信 長期投資を楽しむ観点からつけました。
わらべ わらべ=子ども、成長していくの見守る。今後の成長を祈念する気持ちをこめて。
長期投資の輪
さわつみくん さわかみ投信が運用する積み立て投資
1、ふぉれすと定期
2、うなばら定期
1、少しずつ育ち、大きな森になっていくように貯まっていくイメージ
2、大海原のように果てしなく広がっていくイメージ。追い風を受けてヨットが進んでいくイメージ。
水先案内 心豊かな未来に私たちを導いてくれるファンドであるから
こつわく こつこつとわくわくをひっつけたら憶えやすい
海円隊 ゆっくりと海を渡っていく船のように。またこれからの日本(円)を共にみんなの力で応援していこうという意味を込めて。日本のためにという志を「海援隊」に倣ってつけました。
天の川 一つ一つの星が集まって やがて大河となる
こつこつ未来投資 未来への少しずつでもいいから夢を描こうと呼びかけたかったので。
きんのつみき こつこつ積み上げていくイメージ
『積小為大』倶楽部 コツコツとファンド口数を毎月積み上げていって、将来的に大きな資産になるようにとの願いをこめました。経済・財政復興を何度も成し遂げた二宮金次郎の偉業にあやかりたいと思います。
ヘリカル(helical) 1.螺旋(らせん)、英語へリックス(helix)の形容詞。
2.3次元曲線の一種で、回転しながら垂直方向へ上昇する曲線。
 ⇒投信の定期定額購入サービスにぴったりの曲線
3.基本的には繰り返しの構造でありながら、同じ位置をたどらず、無限上昇する構造が、このサービスの本質的、象徴的と考える。
かいだん(階段)投信 毎月積立てるということで階段を想像します。一段一段ゆっくり登ること=毎月少額の積立てを想像します。
登山(とざん)投信 最近の登山ブームにあやかりました。山頂目指すには個人が1歩1歩前に進む=毎月少額積立てる。山頂の景色や毎月の積立金が運用され、ある程度大きくなった時のわくわく感や達成感は同類のような気がします。
定期定額購入 すなわち、現行のままということです。派手な宣伝はせずとも、口コミで、良いものは必ず着実に売れてゆく、という見本がさわかみファンドだと思います。余計な広告宣伝を行なわずに、本当に必要なものに経費を使っているのだな、という信頼感を御社に対して抱いておりますので。蛇足ながら、ホームページも最近ちょっとキンキラしてきたかな、と。多少地味でも清潔感を貫いてほしいというのが私の願いです。
ステップ・ウィズ・ステップ いつも身近に感じることをイメージして。
とどくん 積み立てを始めることで、夢や目標に手が届く。そんなメッセージをこめてつけました。キャラクターもトドで作りやすいかな?と思ってます。
こつこつ党 頑張ります
メインストリーム 日経ベリタスで一位になりました。ファンド界の主流になることを目指す名前でどうでしょうか。 それと、なんとなく和風テイストのさわかみ投信さんに、たまには横文字はいかでしょうか。和風なら、「ひのき舞台」でしょうか。
日本の応援団 文字数の制限があるようなので、端的に言えば、さわかみ投信のポリシーである生活に必要な企業は長期投資で応援しようという投資スタンス、投資対象は日本株であるが、長期投資を通じて日本を元気にしようという気概、日本応援団は、すでに使用されていたので、【の】を加えて日本の応援団(にっぽんのおうえんだん)と命名しました。
つみき 同じ大きさの積み木(定額)を、毎月重ねていけば(定期)いつかは大きな積み木になると言う理由です。
継続は実りなり 小さなことでもこつこつ続けるとこで、大きな実りにつながるので
なのはなプラン 「なのはな」は花言葉で財産・豊かさという意味を持つ。ただ単に積立というよりは、さわかみには実っていく豊かさの意味を入れたかった。
れんがのいえ 「三匹のこぶた」の末っ子が作った煉瓦の家はこつこつ作り上げたかいが有って狼の攻撃にも壊れませんでした。さわかみ投信の積立もこつこつ地道に積み立てることでこの見通しにくい世界の荒波から大事なお金を少しでも守ってくれる存在であってほしいとの意味を込めて命名しました。
息吹き 投信におけるさわかみファンドがそうあるように
すくすく積立サービス 子供や苗木が「すくすく」成長する姿を思い描き、どんな時にも愛情を注ぎ続ける親や農家のように、大切な資産が長期投資の荒波の中で「すくすく」と育っていく姿を思い描きながらご利用いただきたいサービスだから。
元気な日本!応援投資 サブプライム・リーマンショックに加え、ドル安政策(円高)以降冷え込む日本経済のなかで、元気で子らからの日本経済の屋台骨になってくれる企業へこつこつと投資していくから、暗い日本経済(投資状況など)をより明るくするためにも、言葉として「元気な日本」を使いました。
夢丸 みんなの夢を乗せて長い航海に出た「さわかみファンド」
こつこつ、わくわく、大きな夢が叶うといいなという願いを込めて名付けました。
日より待ち 航海は長いけどあれた天気もありますが必ず良い天気になるので
すくすく
わくわく航海日誌
わくわく航海定期便
「千里の道も一歩から」
「千利の道も一歩から」
長期投資は地道にコツコツと積み立てるに限るのではないかと思っています。特に自分がそうであったように、投資初心者に焦りは禁物だということです。また、応募理由として、いつまでも「硬派」なさわかみ投信、さわかみファンドであって欲しいので、他のファンドにあるような「イメージ」で販売するような愛称(本当は愛称など、特に必要ないのではとも思っています)にして欲しくない。こんな思いで命名してみました。以上です。
「千里の道も一歩から コツコツつみたて君」 頑張って、私のお金を増やしてください。
「船の帆」 帆船の大事な根本部分。小さい帆 大きい帆いろいろあるがどれも欠かせない帆。



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