昨年も開催し、2名の夢応援者が選出された「#かなえたい夢」プロジェクト。今年も「#かなえたい夢」を募集します!
参加資格は『夢を持っていること』ただそれだけ。
今まさに夢に向かって頑張っている方、実は夢があるけど何となく諦めている方…
この機会にぜひ、夢を綴って応募してみませんか?
01 参加方法
「#かなえたい夢」のハッシュタグをつけて、noteに記事を投稿する!
※noteへの投稿には、noteアカウントの作成が必要です。
※noteアカウントの作成・記事の投稿方法等、noteの利用に関するお問い合わせには応じられません。
noteへ直接お問い合わせ、またはnoteヘルプページをご参照ください。
※2025年12月19日より前、または2026年1月18日より後に投稿された場合、応募無効となります。
02 審査基準
〇夢をかなえたい本気度が伝わる
〇実現可能性がある
〇夢をかなえたい明確な想いや意図、背景がある
〇夢の実現に向けて解決したい課題が理解できる
03 プロジェクトについて
詳細・注意事項等は、特設ページをご確認ください。
◆さわかみ投信noteアカウント◆
『#かなえたい夢プロジェクト』第1回・第2回目の受賞者の方々をさわかみ投信が応援する様子は上記リンクよりご覧いただけます。
- ① なぜ応募しようと思った?
- ② 応援を受ける前後で心境がどう変わった?
- ③ 今後、挑戦してみたいこと・やってみたいことは?
- ④ これから夢をかなえたいと思っている人に一言!

大山 五十和
①当時は文章を書く練習をしようと思い、いろんな記事を書いていました。ですが、ネタが尽きて何か書くネタがないか探している時に「かなえたい夢」というハッシュタグに出会い応募してみることにしました。
② 応援いただけることが決まり、覚悟が決まりました。これは私だけの夢ではなくなったのだから必ずや実現させなければいけないと感じましたし、実現のためならばやれることはどんな些細なことであろうと全て実行し前進し続けねばと腹を括りました。
③ロンドンで活動し始めて感じたのが「このままで大丈夫か? ちゃんと舞台の仕事は取れるだろうか?」という不安でした。なので、自身に余裕が出てからにはなりますが海外の演劇・エンタメ業界に挑戦したい人のサポートができるような仕組みや組織を作り、同じ目標を持つ人同士で助け合える環境を作れたらと考えています。
④夢や可能性を広げてくれる道は、些細なきっかけから見つかることが多いと私は思います。だからこそ、自分が少しでも興味を持ったり、やってみたいなと思ったらやってみて欲しいです。そうすることで、次のステップに進めると思うからです。

NPO法人コハグ
①弊会のnote 担当者が、私たちの活動がまさに『# かなえたい夢』のテーマにぴったりだと教えてくれました。『産後ケアの選択肢をすべての養育者に』という私たちの夢を、このプロジェクトを通じて多くの方のお力をお借りして確かな形にしたいと思い、応募しました。
②応援をいただく前は、今後事業をどう継続・拡大させていこうかという不安がありました。さわかみ投信様に事業に関するご相談もさせていただく中で、今は具体的に産後ケア銭湯の実施回数を増やすという目標を持ち、活動することができています。また、9月に実施された「さわかみファンド運用報告会」での出展やコラボ企画などを通じて、『こんなにもたくさんの方が、私たちの夢を応援してくれているんだ』という実感を日々持てるようになりました。
③まずは、今キャンセル待ちを多数いただいている産後ケア銭湯を、もっと多くの方に届けるため、実施回数の拡大に全力を注ぎたいです。そして将来的には、この事業を途切れさせないように、長く続けられる仕組みを作り、ゆくゆくは、全国の産後ケアをしたいと考えている助産師さんに向けて、出張型産後ケアのモデルケースとして広めていきたいと思っています! どこにいても孤立しない子育てができる社会を目指します!
④あなたの想いを周りの人に勇気を出して伝えてみることが小さな一歩になると思います。必ずあなたの夢を一緒に育ててくれる人が現れます。夢の実現を信じて行動すれば、きっとあなたの夢は社会を温める光になります。応援しております。









