澤上龍の先憂後楽
CONTENTS
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新著『長期投資』紹介③【一章-長期運用】前半
新著『長期投資』の紹介③市場価格は真実でも、正しいとは限らない。理論と実務を往復しながら、長期運用の本質と投資家が持つべき視点を探る。
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新著『長期投資』紹介②【序章ー資産形成】
新著『長期投資』の紹介②預金・保険・投資の本質を問い直し、資産形成の原点を示す。そして、あなたが日々もっとも軽んじている「最大の資産」とは、一体何なのか。
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新著『長期投資』紹介①【まえがき】
新著『長期投資』の紹介①「お金との付き合い方」を見つめ直す——現場の知見を集めた実践的な投資の辞書
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新入社員に告ぐ……幸せとは何だろうか?
幸せとは他人が定義するものではなく、自分自身でつかみ取るものだ。さぁ、信念を持って暴れよう。
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世渡り下手の長期投資家
相場が主役の時代に、企業と向き合う投資の意味を考えていきます。
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3年間の我慢
他者批判は色々なところに存在し常に生まれるものではあるが、いったい誰のためなのか?先日の衆院選や海外の情勢などから、批判という行為について考えていきます。
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スーパーマンを生んだ国の暴挙の終焉
リーダーに求められる資質とは?「力による支配」が世の中にもたらす影響や今後起こりうることを、昨今の米国から読み解いていきます。
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暴落を再定義しよう
長期投資家は何をもって暴落とするのか?そしてそれはどんな時か?様々な要因から考えていきます。
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企業が投資家(株主) に求めるもの
企業経営の羅針盤は「理念」。投資家は「理念の番人」たるべきか?
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短期投資の積み上げは“長期投資”ではない
今回は短期投資と長期投資について、それぞれの目的やその戦略・リズムなどの観点からその違いを考えていきます。
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何がために運用をする
今回は、昨今の株高・最高値更新に際してのご意見に、改めてさわかみファンドと日経平均株価のパフォーマンスを見つつ考えを述べていきます。
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備えあれば憂いなし
今回は昨今の日米相互関税や世界の物価高などの状況を見ながら、これらのような「いつ来るかわからないもの」に対してどのような“備え”をするべきかを考えていきます。