澤上龍の先憂後楽
CONTENTS
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金融教育の是非
来年から高等学校で導入予定の金融教育(家庭科)。その是非を考えます。
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持続性ある社会のために
社会や企業から持続性を奪う現在の資本主義に異議を唱え、未来をつくる公益資本主義について考えています。
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未来を占え
占いは博打ではなく神の助言…そんな占いを投資にどう生かしますか?
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啐啄は強者から
遠い異国の話題が自らを戒めるに至る…今回はそんな情緒的な内容です。
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東証再編に思う…誰のための再編なのか
東証の市場再編。市場の魅力向上もよいが、考えるべきことが先にあるのではないか? 改めて考えてみたい。
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ファンド(投資信託)を手数料から考える②
資産運用ブームによって各社の手数料体系や姿勢が見直される今だからこそ、改めて手数料の意味を考えたい。
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ファンド(投資信託)を手数料から考える①
資産運用ブームによって各社の手数料体系や姿勢が見直される今だからこそ、改めて手数料の意味を考えたい。
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コロナがドラえもんを 連れてきた
テクノロジー時代への強制変化、筆者のある体験から述べています。
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株高政策の出口
官製相場の出口戦略について再び述べています。
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角が外れ縞々に
必然たる投資先企業の流行や移り変わりですが、本来は投資哲学を持つことこそが持続性をつくる重要なテーマだと述べています。
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市場に流動性はあるのか?
市場流動性の有無を起点に、今後の株式市場の方向性を示唆しています。
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さわかみ投信が株式上場?
株式上場の是非を考えつつ、当社が上場を選択するか否かで文章を締めくくっています。