
総数11,408件の「# かなえたい夢」の中から夢応援者が決定しました! 投票にご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
今後ともご一緒に応援くださいますよう、よろしくお願いします!

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受賞コメント
「人生の物語を、ケアへつなぐ。」——日本人が自分の想いや願いを言葉にすることの難しさに長年向き合ってきた私が、マインドフルネスとAIを組み合わせて開発したのがイノチAIです。本人が語り、大切な家族と分かち合い、ケアへとつながる。その循環をテクノロジーで支えることを目指しています。「自分はどう生きたいのか」を言葉にすることは、自分自身を深く知ることであり、残された家族への贈り物にもなります。超高齢社会を迎えた日本において、一人ひとりのウェルビーイングを支えることが、社会全体のケアの質の向上につながると信じています。このたびは、このような機会をいただき心より感謝申し上げます。実証実験を通じて、より多くの方の人生とケアを支えるサービスへと育ててまいります。
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審査コメント
超高齢社会が進む中、自身の半生を振り返り、その後の人生について考えるきっかけをつくるため、AIを活用した対話型アプリを開発した中場さん。その取り組みは一人ひとりの自己決定を支え、より良い選択ができる社会づくりへとつながります。私たちもその可能性に共感し、実装に向けた一歩をともに進めながら、この取り組みを社会へと広げていきます。

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受賞コメント
「工芸品がなくなってほしくない!」そう思い、私は職人になりました。弟子入りして知ったのは、美しい工芸品があまりにも知られていないという現実でした。そんな中で見つけた本プロジェクト。「夢」という言葉を見て、書くしかないと思いました。大変ありがたいことに、誰かの夢を全力で応援してくださるさわかみ投信様に、私の想いを見つけていただきました。さらに、私が染めたジャケットを皆様にご着用いただきながら、直接藍染の魅力を発信していただけることになりました。このプロジェクトに関わってくださる皆様、本当にありがとうございます。温かいご支援を力に変え、工芸の魅力を未来へつなぐため、これからも挑戦を続けます。
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審査コメント
日本の伝統工芸を次の世代へつないでいきたいという想いのもと、職人一本で生計を立てられ、そのことに誇りを持てるような社会の実現を目指す小林さん。その挑戦が藍染をはじめとする伝統工芸の価値を広く伝え、若い世代が新たな一歩を踏み出すきっかけになることを願っています。私たちも伝統と未来をつなぐこの挑戦を、発信という形で支えていきます。

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受賞コメント
「訪問犬」とは、その名の通り、在宅の高齢者などを定期的に「訪問する犬」のことです。高齢者福祉の一環としてドイツでの実践例があります。私の夢は、この「訪問犬」を日本で見慣れた風景にすること。時間をかけて、高齢者だけでなく、不登校のこどもなど、地域の支援を必要としている人に広げたいのです。
人と犬の絆が温かい循環となって、生き物同士で分かち合える「ちょっと嬉しい」「ちょっとほっこり」が増やせたら……。
「ワンウェルフェア(=人間の幸福や健康は、動物や環境と切り離せないものであり、互いに深く連動しているという考え方)な、まちづくり」に挑戦する機会を与えてくださった、さわかみ投信様に深く感謝しています。
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審査コメント
高齢者が地域とのつながりを保ち、子どもたちが安心して笑顔で過ごせる社会を目指して生まれた「訪問犬」構想。犬と人、人と人とのふれあいを大切にする金城さんの挑戦が、地域に温かなつながりを生み出し、日本中へと広がっていくことを願っています。私たちもこの取り組みが各地に広がり、多くの人の心をつなぐ存在となるよう、応援していきます。

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受賞コメント
教育は、もっと⾯⽩くできる。学校、⺠間、家庭、⾏政、企業。⽴場は違っても、⼦どもたちの未来を本気で願う気持ちは、きっと同じです。だからこそ、教育の壁を壊して、みんなで教育を⾯⽩くしていきたい。CLASH は、それを現実にする挑戦です。この挑戦は、私ひとりのものではありません。これまで出会ってきた、教育を本気でよくしたいと願う⼀⼈ひとりの想いが重なって、ここまで進んできました。この夢を信じ、熱い想いをともにしてくださるさわかみ投信の皆様に、⼼より感謝申し上げます。CLASH という場を通して、⽴場を超えてつながり、⼤⼈も⼦どもも挑戦にワクワクできる未来をつくっていきます。
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審査コメント
現役教師として、教育現場が抱える様々な課題や壁に向き合い、それらを乗り越えるためのコミュニティ「CLASH」を立ち上げた北岡さん。その挑戦が教育現場に新たなつながりや可能性を生み、未来を担う子どもたちの成長を支える力になることを願っています。私たちも北岡さんとともに、教育の可能性を広げる挑戦に関わっていきたいと考えています。






