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セミナーQA集『自立して堂々と生きていこう』

収まらないコロナ禍社会でも前向きになれるヒントをください。

回答者による回答

塞ぎこんでいても仕方なし、自力で前を向くしかありません。頑張って視線を上げると光が見えるものですよ。それを欲張って手に入れてください!

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晴耕雨読の精神です。しかし長雨もそろそろ止みそうです。お出かけ用の靴でも新調されてはいかがですか?

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コロナ禍でも社会は少しずつ前に進んでいて、このような小さな気づきを見つけると前向きになれます。例えば、先日私は久しぶりにデパートに行ったところ、ペットボトルでリサイクルされた服がいくつか売られていることに気がつきました。コロナ禍の中、環境問題に向き合って研究開発や製品開発されていた方がいらっしゃったのだと思い至り、感謝の気持ちが芽生えました。社会課題はコロナだけではないなとあらためて思いました。また、歴史の勉強もおすすめです。どの時代も様々な困難があって人類はその都度乗り越えてきたことが分かります。人類は意外とたくましいです。家に一人でいる時間が長いとどうしても暗くなってしまいます。外出はまだ気をつけながらにはなりますが、ぜひ身近なものから小さな気づきを見つけたり、歴史の本を手に取ってみてくださいね。

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つらいですよね。先が見えないトンネルにいるようで。日本はやっと落ち着きを取り戻してきましたが、欧州の感染状況を見ると束の間の休息期間でしかないことが分かります。それでも金融経済は膨らんでいくばかりです。コロナ対策でばらまかれたマネーが集まっていることもありますが、Withコロナで伸びた会社も多くあります。もちろん倒産した会社も少なくありません。苦しい時代に変わりはありませんが、だからこそ、今の時代に適応することで新たな発見、明るい未来が見えることもあるかもしれません。投資でも趣味でも仕事でも、コロナ禍前なら絶対やらなかったような新しいことにチャレンジしてみてください。前向きになれる発見があることを祈っております。

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私は自省(自分自身を顧みる、自問自答する)する機会を意識的に増やしています。多分、コロナ禍にならなければ気づかずに見過ごしていたことがきっとあるはずです。当たり前と思っていたことが、実は当たり前でなかったと気づくこともコロナ禍があればこそです。想像ができる唯一の動物“人間”の特権を大いに活用してみてはいかがでしょうか。コロナもインフルエンザ並みに共生できる状況にいずれはなると思っています。

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ズバリ言うなら「ピンチをチャンスに変える!」です。私は飲み会で知人と親睦を深めることが好きだったのですが、コロナ禍で自粛し、半年近く新しい出会いがなくなってしまいました。そんな中、TVでおうち時間に楽しむ珈琲の淹れ方特集を目にしました。元々珈琲が好きだった私は即座にスターターキット一式を購入し、抽出に拘りはじめました。珈琲は道具や豆で味わいが大きく変わるので、近所の珈琲豆専門店でヒヤリングを続けるうちに、気が付いたら珈琲のコミュニティに加わり、今ではその友人と豆を買いに行くのが週末の楽しみです。大層なことは言えませんが、自分自身の趣味嗜好を分析し、その中でまだ手を付けていない分野があれば勇気を出して動き出してみてください。前向きになれるきっかけを掴めるかもしれません。

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